※単位が取得できるのは現地開催のみで、オンデマンド配信で対象のセッションを受講されても単位は付与されませんので、ご留意ください。
日本リハビリテーション医学会
■単位項目・認定単位(1講演につき)
日本専門医機構リハビリテーション科専門医(1単位)
日本リハビリテーション医学会認定臨床医(10単位)
■申請方法
単位認定には参加証明書のコピーが必要です。
申請用紙と参加証明書を日本リハビリテーション医学会事務局へ各自ご郵送ください。
受講単位とは別に「参加単位」を取得するためには、参加証(ネームカード、参加費領収証)のコピーの提出が必要です。こちらも申請用紙と参加証を日本リハビリテーション医学会事務局へ各自ご郵送ください。
■対象講演
| 開催日 | 時間 | セッション名 | 会場 | 演題名 | 講師名 |
|---|---|---|---|---|---|
| 10/24 (土) |
14:30-15:30 | 教育講演1 | 第2会場 201号室 |
今、下肢装具に求められるもの | 浅見 豊子 佐賀大学医学部附属病院 リハビリテーション科 |
| 10/25 (日) |
13:30-14:30 | 教育講演2 | 第1会場 国際会議室 |
麻痺上肢の機能回復を促進する支援 機器を組み合わせた最新治療 |
内山 侑紀 兵庫医科大学医学部 リハビリテーション医学講座 |
■受講料
各1,000円
■申込方法
参加登録をされてからページ下部よりお申し込みください。
■学術大会当日
学術大会当日は、講演時間すべてを受講した方に参加証をお渡しいたします。
以下の場合は単位を取得出来ませんのでご注意ください。
- 受講申し込み(支払い)がお済みでない場合
- 遅刻や途中退席(早退)をした場合
日本整形外科学会教育研修単位
対象プログラム(認定番号:26-1018)
| 開催日 | 時間 | セッション名 | 会場 | 演題名 | 講師名 | 必須分野 その他単位 |
認定 番号 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/24 (土) |
14:40 | 15:40 |
海外招待 講演 |
第1会場 国際会議室 |
ウクライナ義肢支援活動 | Tim Schäfer Ottobock SE & Co. KGaA |
N2,N13 Re |
003 |
| 10/24 (土) |
15:50 | 16:50 |
共同企画3 | 第2会場 201号室 |
発育性寛骨臼形成不全/股関節脱 臼に対する装具治療 |
大庭 真俊 神奈川県立こども医療センター |
N3,N13 Re |
004 |
| 10/24 (土) |
17:00 | 18:00 |
共同企画5 | 第2会場 201号室 |
先天性内反足に対する保存治療・ 装具治療 |
落合 達宏 宮城県立こども病院 整形外科 |
N3,N13 Re |
005 |
| 10/25 (日) |
14:40 | 15:40 |
教育講演3 | 第1会場 国際会議室 |
小児整形外科医からみた麻痺性疾 患の装具治療 |
岡田 慶太 東京大学医学部附属病院 整形外科 |
N3,N13 Re |
006 |
| 10/24 (土) |
12:30 | 13:30 |
ランチョン セミナー1 |
第1会場 国際会議室 |
Chasing Limits: Through the Eyes of a Prosthetist and Athlete 限界を追い求めて:義肢装具士と して、アスリートしての立場から |
Markus Rehm Team Össur |
N2,N13 S (スポーツ) |
001 |
| 10/24 (土) |
12:30 | 13:30 |
ランチョン セミナー2 |
第2会場 201号室 |
義足インターフェース設計が歩行 動作に与える影響:マーカレスモ ーションキャプチャによる分析 |
竹内 豊計 オルトリハ・システム Alps South Japan 山本 敬三 北翔大学大学院 生涯スポーツ学研究科 |
N1,N13 Re |
002 |
【取得単位】必須分野:N
リハビリテーション医資格継続単位:Re
【分野番号】
- [ 1 ]整形外科基礎科学
- [ 2 ]外傷性疾患(スポーツ障害を含む)
- [ 3 ]小児整形外科疾患(先天異常、骨系統疾患を含む、ただし外傷を除く)
- [ 4 ]代謝性骨疾患(骨粗鬆症を含む)
- [ 5 ]骨・軟部腫瘍
- [ 6 ]リウマチ性疾患、感染症
- [ 7 ]脊椎・脊髄疾患
- [ 8 ]神経・筋疾患(末梢神経麻痺を含む)
- [ 9 ]肩甲帯・肩・肘関節疾患
- [ 10 ]手関節・手疾患(外傷を含む)
- [ 11 ]骨盤・股関節疾患
- [ 12 ]膝・足関節・足疾患
- [ 13 ]リハビリテーション(理学療法、義肢装具を含む)
- [ 14-1 ]医療安全(共通講習 必修講習)
- [ 14-2 ]感染対策(共通講習 必修講習)
- [ 14-3 ]医療倫理(共通講習 必修講習)
- [ 14-4 ]その他の共通講習(必修ではない)
- [ 14-5 ] 1 〜 13 に当てはまらない領域講習
■受講料
各1,000円
■申込方法
参加登録をされてからページ下部よりお申し込みください。
■出席登録
2024年8月から新システムに移行しており、出席登録は「日整会JOINTS」のマイページよりQR コードを表示のうえ、会場入口の端末にかざして出席登録を行ってください。
口演開始時間前に受講手続きが完了していない場合、または途中退場された場合、単位は取得できませんのでご注意ください。
- ※学術集会の参加証発行QR コードとお間違えの無いようご注意ください。
- ※退場時はQR コードをかざす必要はありません。
■受講履歴の確認
研修単位受講履歴は学会終了から一定期間後に反映されます。
日整会JOINTSにて単位取得状況をお確かめください。
■研修医の方の受講について
学術大会終了から一定期間後に、演題名を含む受講記録が日整会会員ページ(JOINTS)の「単位振替 未専門医」のページに表示されます。カリキュラム制研修の専攻医の方は、専門医申請の際にこのページをプリントアウトして他の必要書類と一緒にご提出ください。
日本リハビリテーション医学会、日本整形外科学会教育研修単位申込方法
- ①事前・当日ともオンラインでのクレジットカード決済となります。
- ②受講料は講演中止などの理由以外では払い戻しいたしません。
また受講取り消し・変更の手続きはいたしません。
- ※後期参加登録より学術大会参加登録と同時に単位のお申込みがいただけます。
なお、前期参加登録を完了された方のうち、単位のお申込みがお済みでない方で取得をご希望の場合は、個別に対応いたしますのでシステム担当( gakkai@hidejima.co.jp )までお問い合わせください。
お申込システムの操作方法についてのお問合せ先
第42回日本義肢装具学会学術大会「システム担当」
E-mail:gakkai@hidejima.co.jp
参加登録についてのお問合せ先
第42回日本義肢装具学会学術大会運営事務局
E-mail:info@jspo2026.jp